2009年7月第3週「いのちを尊ぶ」
【今日の聴きどころ】ES細胞等の研究が進められる現代、私たちは生命倫理などの深い問題を正しく把握することがとても大切になっています。他から奪わず、欲望に振り回されない、そのような生き方が出来るよう、もう一度、自らの心を見直してみる必要があります。人間は神の子であり、自他一体の尊い生命で生かされています。私たちは、素晴らしい神の子の本性を表現し、他に与え、既に神の愛に満たされている今に感謝して生活することが大切なのです。今週は小林講師が「いのちを尊ぶ」というテーマで語ります。
【今週のテキスト】
谷口雅宣 著



























コメント