2009年8月第5週「真理を生活に生かそう」
【今日の聴きどころ】環境問題を根本的に解決するためには、まず私たち一人ひとりが「すべてが神の下に一体」であると知り、「自他一体の愛を実践する」ことがとても重要になります。気が付いた一人からでも、出来ることを始めてみましょう。その「善」なる行いの積み重ねによって、明るい未来が開けてくるはずです。今週は、辻田講師が「真理を生活に生かそう」というテーマで語ります。
【今週のテキスト】
谷口雅宣 著
【今日の聴きどころ】環境問題を根本的に解決するためには、まず私たち一人ひとりが「すべてが神の下に一体」であると知り、「自他一体の愛を実践する」ことがとても重要になります。気が付いた一人からでも、出来ることを始めてみましょう。その「善」なる行いの積み重ねによって、明るい未来が開けてくるはずです。今週は、辻田講師が「真理を生活に生かそう」というテーマで語ります。
【今週のテキスト】
谷口雅宣 著
【今日の聴きどころ】私たち一人ひとりが、「人間・神の子」として自分の素晴らしさを認め礼拝し、その素晴らしさを表現するとともに、同じように他の人々、もっと進んで天地一切のものの素晴らしさを認め礼拝していく所に世界平和実現の鍵があるようです。今週は、辻田講師が「世界平和はあなたの心から」というテーマで語ります。
【今週のテキスト】
谷口清超 著
【今日の聴きどころ】生長の家では、「人間は神の子であり、内に無限の可能性を包有している」と教えられています。その無限の可能性を引き出すためには、コトバの創化力を使うのです。コトバとは「身(表情)・口(発生音)・意(思念)」の三業と言われ、それが私たちの人生をつくると教えられているのです。コトバには、あらゆるものを動かす力があり、人生に大きな影響を与える力があります。今週は、辻田講師が「コトバが人生をつくる」というテーマで語ります。
【今週のテキスト】
谷口清超 著
【今日の聴きどころ】生長の家では「人間は神の子である」と教えられています。これは人間は本来、絶対の善であるところの素晴らしく尊い実在であるということです。ですから、まず私たちはその本来の素晴らしさに気付き、その良いところを素直に伸ばしていくことが大切なのです。では、具体的に素晴らしさを表現していくにはどうすればいいのでしょうか。今週は、辻田講師が「あなたのすばらしさをあらわそう」というテーマで語ります。
【今週のテキスト】
谷口清超 著
2009年8月の講師は、辻田 昌司本部講師(50 生長の家本部 教化・講師部 講師課課長)です。
【講師プロフィール】和歌山市出身。熱心な信徒で進学塾を開いていた、父・立穂さん(故人)の授業ぶりを見聞きして育ち、教育者に憧れた。念願が叶い、昭和61年から8年間、市内の中学、高校で教壇に立った。問題児の多かった高校時代、自宅謹慎となった生徒たちの家庭を訪問しては声をかけ続けるなど、親身の指導で心を通わせたという。今では本部講師としての演壇に立つが、心懸けているのは、「自分が感動しながら話すこと」という。趣味は家族のための菓子作り。自信作は“シフォンケーキ”だ。
【今週のテキスト】
谷口清超 著
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