2009年9月第4週「未来世代の幸福のために」
【今日の聴きどころ】生長の家では「日時計主義」という物事の明るい面を積極的に認め、それを心に深く印象し、また表現するという生き方を提唱しています。この「日時計主義の生き方」は家庭や社会を明るくするのはもとより、地球環境問題などの喫緊の問題を解決へと導く鍵を握っています。今週は、渡邊講師が「未来世代の幸福のために」というテーマで語ります。
【今週のテキスト】
谷口雅宣 著
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【今日の聴きどころ】生長の家では「日時計主義」という物事の明るい面を積極的に認め、それを心に深く印象し、また表現するという生き方を提唱しています。この「日時計主義の生き方」は家庭や社会を明るくするのはもとより、地球環境問題などの喫緊の問題を解決へと導く鍵を握っています。今週は、渡邊講師が「未来世代の幸福のために」というテーマで語ります。
【今週のテキスト】
谷口雅宣 著
【今日の聴きどころ】生長の家では繁栄の法則として「与えよ、さらば与えられん」と教えられています。吾々が他に与えるといっても、決して自分のものではなく、すべては神の創られたものであります。神は神の創られたすべてのものに対して、豊かなる供給が循環していくために必要な具合に与えられているのでありますから、次へ次へと廻すに従って、又その次が与えられるのです。今週は、渡邊講師が「無限供給の鍵」というテーマで語ります。
【今週のテキスト】
谷口雅春 著
【今日の聴きどころ】生長の家では、神は親であり、私たち「神の子」にその持ち給える全ての能力と冨を既に惜しみなく与えておられると教えられています。神の万徳の継承者である私たち「神の子」は、その本来の素晴らしさに気付き、内に在る無限の可能性を益々表現していくことによって、さらに一層幸福な毎日となるのです。今週は、渡邊講師が「自分が変われば世界が変わる」というテーマで語ります。
【今週のテキスト】
谷口雅春 著
2009年9月の講師は、渡邊 隆 本部講師(49 生長の家本部 組織運動部 相愛会事務課課長)です。
【講師プロフィール】福岡県出身。「人間とは何か」の解を求め、哲学書を漁る“硬派少年”だったが、その答えは高校1年の時、父親の書棚の中の『生命の實相』で見つけた。美点捜しの名人で、10年前から、谷口清超先生の「美点を見つける“特捜班”」の提唱に感じ入り、自宅での夕食時に夫人と3男1女で美点を発表し合うことを実践中。『日時計日記』に加えて、大学ノートに部下や教区連合会長などの美点も書き込む。「奥様の美点は?」の問いにも、「愛嬌がある」と即答。美点探しの日時計主義が板に付いているようだ。
【今週のテキスト】
谷口清超 著
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