2010年9月第4週「日時計主義と環境問題」
【今日の聴きどころ】生長の家では、「神が創られた本当の世界は善一元であって悪はない」と考えます。私たち人間が五官で感じている世界は、「心で認めたものが現れる」世界ですから、人生の「欠けていること」に注目するのではなく、すでに「与えられている神の恵み」に注目し、感謝の生活をすることで善と幸福が現れてくるのです。そして、天地一切のものが神様の生命の現れであって、自他一体であるという喜びも、また実感として湧いてくるのです。今週は、脇濵講師が「日時計主義と環境問題」というテーマで語ります。
【今週のテキスト】
谷口雅宣 著






























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