2011年4月第4週「自然とともに生きる」
【今日の聴きどころ】生長の家では、「人間・神の子」と「天地一切の物への感謝」の教えを信仰生活の基本に据えて、人間のみならず自然界のすべての生物や鉱物までも神や仏のいのちの現れとして拝み、いのちの兄弟姉妹として礼拝しています。このような信仰生活の実践は、これまでの「人間中心主義」「経済中心主義」的な生き方から脱却して、自然と人類とが共生するこれからの時代の“新しい生き方”であると考えています。今週は、久都間講師が「自然とともに生きる」というテーマで語ります。
【今週のテキスト】
『“森の中”へ行く 人と自然の調和のために生長の家が考えたこと』
谷口雅宣・谷口純子 共著





























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