2012年5月第3週「生命(いのち)をつなぐ愛と祈り」
【今日の聴きどころ】元気に育っている子供の笑顔に接する時、これからも、その子がのびのびと明るく、夢と希望を持って生きて欲しいと切に思います。そして、私たちは、子供たちが住む社会が、より住みよいものとなり、これからの地球がますます美しくあり、世界がますます愛にあふれたものであってもしいと願わずにはいられません。今週は、眞藤講師が「生命(いのち)をつなぐ愛と祈り」というテーマで語ります。
【今週のテキスト】
谷口雅春 著
【今日の聴きどころ】元気に育っている子供の笑顔に接する時、これからも、その子がのびのびと明るく、夢と希望を持って生きて欲しいと切に思います。そして、私たちは、子供たちが住む社会が、より住みよいものとなり、これからの地球がますます美しくあり、世界がますます愛にあふれたものであってもしいと願わずにはいられません。今週は、眞藤講師が「生命(いのち)をつなぐ愛と祈り」というテーマで語ります。
【今週のテキスト】
谷口雅春 著
【今日の聴きどころ】地球環境問題を根本的に解決するためには、私たち一人ひとりが「天地一切のものは神の生命、仏の生命の現れである」という宗教的信念に目覚めると同時に、心の底から「すべては神において一体である」という“人間観”や“世界観”を持つことが重要なのです。今週は、後藤講師が「世界平和は日々の生活から」というテーマで語ります。
【今週のテキスト】
谷口雅春 著
2010年7月の講師は、澤田伸史 本部講師(50 生長の家釧路教区 教化部長)です。
【講師プロフィール】札幌出身。家庭の事情で小学4年から高校まで新聞配達を続けた苦労人。社長になればお金が儲かると、21歳で軽車輌の運送会社を起業。が、業績は不振。転機は信徒の由美子夫人との結婚だった。「当時、わずかな収入でも感謝して受け取る妻の姿に感動」して青年会員に。経営方針を“儲け第一”から“感謝”に変えると業績は上昇気流に乗ったという。今は毎月遠方の信徒宅を訪問するなど、何事も感謝を優先した日々。最近の喜び事は、本部職員の長女から届いた“父の日”メールとか。
【今週のテキスト】
谷口雅春 著
2010年2月の講師は、長谷川千治 本部講師(55 生長の家本部 組織運動部 相愛会事務課課長補佐)です。
【講師プロフィール】岩手県出身。東京の大学に入学したものの、学費のためにバイトを掛け持ちする毎日で、次第に人生に疑問を抱くように。そんなある日、本屋で見つけた『生命の實相』を読んで感動。「生きる力と喜びが湧き出てきました」。卒業後、自動車販売会社や郷里の上下水道の設計会社に勤務する傍ら、青年会や相愛会で活躍。2年間、教区連合会長を務めた後、平成18年に本部に。ソフトな人当たりは仕事と光明化運動で培われたとか。盛岡市の自宅に設置した太陽光発電の発電量が楽しみだ。
【今週のテキスト】
谷口雅春 著
【今日の聴きどころ】生長の家では繁栄の法則として「与えよ、さらば与えられん」と教えられています。吾々が他に与えるといっても、決して自分のものではなく、すべては神の創られたものであります。神は神の創られたすべてのものに対して、豊かなる供給が循環していくために必要な具合に与えられているのでありますから、次へ次へと廻すに従って、又その次が与えられるのです。今週は、渡邊講師が「無限供給の鍵」というテーマで語ります。
【今週のテキスト】
谷口雅春 著
最近のコメント