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バックナンバー

2017年6月11日 (日)

2017年6月第2週「幸福とは何か?-二度の結婚と家庭の葛藤の中で見つけた幸福-」


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井下 昌典 本部講師

2017年6月の講師は、井下昌典本部講師 (58 本部講師/岐阜教区教化部長)です。
世の中には様々な家族の形が存在し、それぞれに唯一無二の尊さがあります。その一方で家族や夫婦の調和に関する悩みはどの家庭でも起こり得る問題です。その中には学びや気づきがあり、それを経る事により家族の絆は一層強まります。井下講師が自身の家庭の紹介を通して「自分が変われば世界が変わる」という幸福になるためのヒントを実直にお伝えします。本日のテーマは「幸福とは何か?-二度の結婚と家庭の葛藤の中で見つけた幸福-」です。

【今週のテキスト】

『生長の家ってどんな教え?』

『生長の家ってどんな教え?』

谷口雅宣著

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2017年5月 7日 (日)

2017年5月第1週「よろこびの人生とするために」


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高橋 修二 本部講師

2017年5月の講師は、高橋 修二本部講師 (45 本部講師/理事長室教区運営管理室)です。
東京都出身。24歳の時、父が末期がんであることがわかり、地方講師だった母の勧めで練成会に参加。数ヶ月後に父は他界したが、練成会で病を克服した参加者を目の当たりにするなど、教えに興味を持ち長期研修生に。他のために奉仕する喜びを知り人生観が大きく変わり、平成16年に奉職。駐在本部員などを経て、昨年4月から現職に。長らく事務方に従事しているが、社交的な性格から接客業も得意とし、大学では生涯スポーツを専攻。好きなスポーツは中学から大学まで続けたサッカーだが、今は観戦専門だとか。趣味は野菜づくり。山梨では、独学で自然農法に挑戦し、今年はミミズとの共生を図りたいと話す。(暁子)

【今週のテキスト】

『生長の家ってどんな教え?』

『生長の家ってどんな教え?』

谷口雅宣著

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2017年3月 5日 (日)

2017年3月第1週「正しい人間観を持ちましょう]


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橋本 治郎 本部講師

2017年3月の講師は、橋本 治郎本部講師 (52 本部講師/石川教区教化部長)です。
長崎県出身。信徒の母の勧めで小学5年から生命学園に。誌友会などで教えを学ぶにつれ、他者に尽くす喜びを知る。高校卒業後はプログラマーとして就職するも、多忙を極め光明化運動との両立ができず2年で退職。アルバイトをしながら、信仰と仕事が両立できる職種を探していた20歳の時、活動に偏らず信仰深化を志し、教化部職員に。30歳で本部奉職。現職は平成26年から。4月からは、新潟越南、新潟北越の兼任教化部長に。新天地での抱負は、昨年の教修会で感銘を受けた、自然の神秘さや不思議さに目を見張る感性“センス・オブ・ワンダー”を「知識だけでなく、感じることの素晴らしさを伝えたい」と話す。(暁子)

【今週のテキスト】

『生長の家ってどんな教え?』

『生長の家ってどんな教え?』

谷口雅宣著

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2017年2月 5日 (日)

2017年2月第1週「老いを感じずハツラツとして生きる-実相を観る生き方-」


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小関 隆史 本部講師

2017年2月の講師は、小関 隆史本部講師 (51 本部講師/広報・クロスメディア部次長兼同部広報課課長兼同部プリントメディア課課長)です。
京都府出身。中学2年の時に、母親の勧めで練成会に参加し「神の子・無限力」の教えに感動。無限力を信じて祈り、勉学に打ち込む。「信仰の基礎になった」という高校生活では、毎朝教化部の早朝神想観に通い、成績は学年3位。生徒会長にも。大学在学中に教区青年会委員長に抜擢され、卒業後は教化部の奉仕に通いつめる。平成4年に青年会部(当時)に奉職。現職である広報、出版畑は約20年のキャリア。現在は、紙媒体とデジタルメディアの両立に奮闘する。芸術面での表現を趣味とし、得意の絵画に加え、最近はギターの弾き語りも。お手並みは、放送第1週目で披露される。(暁子)

【今週のテキスト】

『生長の家ってどんな教え? 』

『生長の家ってどんな教え? 』

谷口雅宣著

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2016年12月 4日 (日)

2016年12月第1週「人生の主人公となろう」


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土肥 満典 本部講師

2016年12月の講師は、土肥 満典本部講師 (50 本部講師/鳥取教区教化部長 )です。
兵庫県生まれ。実験による検証を好む理系タイプ。大学生の時、母の影響で、信仰に興味を持ち、奈良県で青年会活動を始める。卒業後は精密機械の会社に就職。3年目、青年会での活動を買われ、平成4年に奉職。奉職後は、青年会部(当時)に勤務していた妻と結婚し、11年から3年間は、奈良教区の駐在本部員として派遣されて、妻と共に青年会の活性化に尽力した。現職は26年から。最近は、家庭菜園でハーブを育てたり、料理に使って楽しむ日々。持ち前の研究熱心さで、食べ終えた葡萄の種から樹を栽培中で、実がなる日が楽しみとか。(暁子)

【今週のテキスト】

『生長の家ってどんな教え?』

『生長の家ってどんな教え?』

谷口雅宣著

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2016年11月 6日 (日)

2016年11月第1週「人間の持つ無限の可能性」


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黒岩 雅弘 本部講師

2016年11月の講師は、黒岩雅弘本部講師 (57 本部講師/沖縄教区教化部長 )です。
長崎県出身。父親が園長を努めた生命学園に通い、教えに親しむ。音楽教員の両親の影響で音大に入学。卒業後は子供合唱団の指導者として就職するも、社長と馬が合わず精神的に追い詰められて退職。28歳、練成会に参加し、自分の実相を拝み続け、好転を信じる両親の深い愛に気づき、元来の明るさを取り戻す。昭和62年、総本山に奉職。祭務部では御祭りで神楽歌を歌唱。“大勢の前で歌う”という18歳からの夢を叶える。最近、『大自然讃歌』の読誦で欲望制御の意義を学ぶと、自ずと減量にも成功。「“肉体はない”と実感できた」と語り、今、身軽になった身体で、青年会活性化のために自転車の活用を検討中とか。(暁子)

【今週のテキスト】

『生長の家ってどんな教え?』

『生長の家ってどんな教え?』

谷口雅宣著

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2016年10月 2日 (日)

2016年10月第1週「生長の家の信仰について・人間神の子の真理」


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脇濵 芳章 本部講師

2016年10月の講師は、脇濵芳章本部講師 (54 本部講師/総務部総務課課長 )です。
長崎県出身。大学を中退後、東京の繊維関連の会社に勤めるも、バブル景気の翳りとともに営業の新規開拓に自信を失い、自暴自棄に。平成2年、信徒の母親の勧めで本部錬成道場の練成会に参加。浄心行で、両親への感謝と自己肯定ができたことで新生した。同年には総本山の練成会に参加し、一生涯の仕事との確信を得て、奉職。総本山、本部共に総務畑を歩み、現在は“森の中のオフィス”の業務に加え、職員寮関連の業務で東奔西走中。特技は書道と剣道の文武両道。木工クラフトへの興味は、船大工だった祖父の影響とか。「長坂子ども食堂」では、2年続けて流しそうめん用の台を竹で制作。今年も大好評だったらしい。(暁子)

【今週のテキスト】

『生長の家ってどんな教え?』

『生長の家ってどんな教え?』

谷口雅宣著

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2016年9月 4日 (日)

2016年9月第1週「愛と感謝の生活」


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阿部 秀輝 本部講師

2016年9月の講師は、各務洋行本部講師 (58 本部講師/奈良教区教化部長 )です。
愛知県出身。家業の倒産や母との死別から、高校卒業までに計4年間の不登校を経験。不安を抱えたままの大学1年の時、投函されていた「白鳩」誌の“人間神の子”の言葉に、「自分は尊い存在である」と目覚めたという。その後、参加した練成会で父母への感謝を学び、不登校を克服。大学4年から青年会で活躍し、教化部職員を経て、平成14年に奉職。ここ2年は、ノーミート料理に玄米食とし、自転車通勤に切り替えると、血管年齢は30代に、体重は10kg減で20年前の体型に戻り、「おかげで光明化運動のフットワークもよくなった」とか、6月から始めた家庭菜園では、茄子やししとうが豊作で、食卓に彩りを添えているらしい。(暁子)

【今週のテキスト】

『生長の家ってどんな教え?』

『生長の家ってどんな教え?』

谷口雅宣著

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2016年8月 7日 (日)

2016年8月第1週「人間には無限の可能性がある」


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阿部 秀輝 本部講師

2016年8月の講師は、阿部秀輝本部講師 (56 本部講師/宇治別格本山祈願部部長代行兼練成部次長 )です。
福島県出身。小学6年で潰瘍性大腸炎を患い入退院を繰り返すように。母親が息子を治したい一心から入信する。23歳の時、病気再発を機に練成会へ参加。「誰しも神から与えられた使命がある」の言葉に感動し、青年会に。昭和60年、講習会で前総裁谷口清超先生の「病があるように見えても実相は円満完全」とのご講話を受け、16年間服用し続けた持病の薬を自ら放ち、次第に病を克服。平成4年、さらにお役に立ちたいと奉職。祈りを基本とし、神様の御心を中心に「パイプ役」としての心構えで個人指導にあたる。自転車通勤歴は10年以上。実家の食堂で働いた経験から、家庭でも「買い過ぎない・使い切る」を徹底している。(暁子)

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『生長の家ってどんな教え?』

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2016年7月 3日 (日)

2016年7月第1週「本当の幸せとは何か」


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工藤 恭裕 本部講師

2016年7月の講師は、工藤恭裕本部講師 (50 本部講師/財務部管財課課長 )です。
神奈川県出身。大学卒業後の職場で人生の目的を見失い、26歳で退職。その後、信徒の母の勧めで参加した練成会で“人間神の子”の教えに感動し、青年会に。同年、書店で行政書士の本を手にし、開業する人を応援できる仕事に魅力を感じる。以来、神想観を毎日実修し、練成会で学んだ“無限力”を祈りつつ猛勉強し、2ヶ月で資格試験に合格後、開業。相手の神性開発の支援をモットーに仕事と運動に奔走。やがて他人への無関心は消え、“応援”が人生のテーマになったとか。平成16年に奉職。青年会部(当時)を経て現職へ。昨年のフェスタの音楽会では、ドラム経験からカホン(打楽器)演奏を披露。さて、今年の目論見は?(暁子)

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『生長の家ってどんな教え?』

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2017年8月

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担当講師

  • 2017年7月放送 及川政治・本部講師
  • 2017年6月放送 井下昌典・本部講師
  • 2017年5月放送 高橋修二・本部講師
  • 2016年4月放送 小池聖明・本部講師
  • 2016年3月放送 橋本治郎・本部講師
  • 2017年2月放送 小関隆史・本部講師
  • 2016年1月放送 寺川昌志・本部講師
  • 2016年12月放送 土肥満典・本部講師
  • 2016年11月放送 黒岩雅弘・本部講師
  • 2015年10月放送 脇濵芳章・本部講師
  • 2016年9月放送 各務洋行・本部講師
  • 2016年8月放送 阿部秀輝本部講師

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